かんりにんです。
2026年に入ってから、アルファードの中古価格が値崩れしています。とくに40系ハイブリッドのエグゼクティブラウンジ系は、2024年夏の約900万円から700万円台まで下落し、わずか1〜2年で200万円以上が吹き飛んだモデルも出ています。
一方、「全グレードが暴落している」わけではなく、40系ガソリンZは2025年4月以降に相場が回復傾向を見せるなど、モデルや年式によって状況は大きく異なります。「今が買い時なのか?」「今すぐ売ったほうがいいのか?」という判断を誤ると、数十万円単位の損失につながります。
この記事では、40系・30系それぞれの年式別最新相場、値下がりの5つの根本原因、そして「今が買い時か・売り時か」の状況別判断基準まで、2026年6月のデータをもとに解説します。
アルファード中古が値下がりしている5つの理由

「なぜアルファードの中古価格がここまで下がったのか」を理解しておくことが、今後の相場を予測するうえで重要です。値下がりの背景には、複数の要因が重なっています。
①新車供給の正常化で「プレ値」が解消した
2023年6月に登場した40系アルファードは、発売直後から半導体不足や生産制約により納期が1年超に及びました。この時期、「新車より中古の方が早く手に入る」という現象が起き、中古価格が新車定価を上回る「プレ値(プレミア価格)」が常態化しました。
しかし2024年後半から生産体制が整い、新車在庫が潤沢になりはじめます。ディーラーでも比較的短期間で納車できるようになった結果、「わざわざ高い中古を買う必要がない」という流れができ、中古相場は急速に適正価格へ収斂していきました。
2026年現在、プレ値は解消されており、一部のモデルは新車価格を下回る水準で取引されています。これは「暴落」ではなく、異常な高騰からの「正常化」です。ただし、今後もさらに下がる可能性は十分にあります。
②海外輸出需要の一巡・飽和
アルファードは日本国内だけでなく、東南アジア・中東・アフリカ向けの輸出需要が高く、国内中古相場の下支えとなっていました。とくにシンガポール・タイ・UAE向け輸出が2023〜2024年にかけて急増したことで、国内の中古価格が高騰した側面があります。
しかし2025年後半以降、輸出バイヤーの動きが鈍化しました。理由は複合的で、「現地市場での在庫が飽和した」「円安修正による採算悪化」「一部地域の輸入規制強化」が重なったと見られています。輸出需要が引いた結果、国内市場への供給圧力が高まり、相場を押し下げる方向に働いています。
輸出需要の回復には為替動向が大きく影響します。円安が再び進めば輸出バイヤーが戻ってきて相場が底打ちする可能性もありますが、現時点では輸出需要の本格回復は見込みにくい状況です。
③残クレ満期による大量返却(2026年問題)
2026年最大の下落要因と言われているのが、「残価設定ローン(残クレ)の満期問題」です。2023年の新型アルファード発売後、多くのユーザーが3年残クレでの購入を選択しました。この満期が2026年に集中して到来しています。
残クレ契約を結んだユーザーは満期時に「①乗り換え(車を返却して新車に契約)」「②残価一括払い(手元に残す)」「③延長ローン(継続して乗り続ける)」の三択を迫られます。多くのユーザーが「乗り換え」を選ぶと、アルファードが一斉に中古市場に放出される構造になっています。
2026年6月時点の試算では、毎月約1,800台の40系アルファードが残クレ満期を迎えるとも言われており、この供給増は相場の下落圧力を継続させています。今後1〜2年はこの「残クレ返却ラッシュ」の影響が続く見通しです。
④投機目的のバイヤー(転売ヤー)の撤退
アルファードのプレ値が続いていた2023〜2024年初頭には、「新車を購入してすぐに中古市場で売却する」投機的なバイヤーが市場に参入していました。この層が新車を大量に発注することで納期がさらに長期化する悪循環が生まれ、中古相場の高騰を増幅させていました。
しかし相場の下落が明らかになった2024年後半以降、投機層は急速に撤退しました。転売による利ザヤが取れなくなったからです。この撤退により、市場の需給バランスが正常化しつつあります。ただし、転売ヤーが抱えていた在庫が中古市場に流れ込んでいる側面もあり、短期的には供給過剰の要因ともなっています。
⑤為替変動・地政学的リスクの影響
アルファードの中古相場は国際的な需給に左右される側面があるため、為替動向や地政学的リスクの影響を受けます。2024年夏以降の円高方向への転換(円安修正)は、海外バイヤーにとってのコスト増につながり、輸出需要の低下を招きました。
また、中東情勢の悪化は、UAE・サウジアラビア向け輸出に依存していた業者の調達を困難にしています。30系ハイブリッドの一部グレードは中東向け輸出需要が高かったため、2026年5月以降は下落傾向が見られます(出典: 中古車相場大学 2026年5月版)。
【2026年6月最新】40系アルファードの年式別・グレード別中古相場

40系アルファードは2023年6月発売の現行型です。発売当初の異常な高騰からどこまで下がったのか、2026年6月時点の最新データで確認していきましょう。
年式別の買取相場(2026年6月時点)
以下は2026年6月時点の主要年式・グレード別買取相場の目安です(中古車相場大学・リセバ総研の2026年5〜6月集計データをもとに作成)。
| 年式 | グレード | 走行区分 | 買取相場目安 | 新車価格比 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年式 | ガソリンZ | 未走行 | 約605万円 | 新車555万円→+50万円 |
| 2026年式 | ハイブリッドZ | 未走行 | 約672万円 | 新車635万円→+37万円 |
| 2025年式 | ガソリンZ | 未走行 | 約693万円 | 残価率約125% |
| 2025年式 | ガソリンZ | 走行車 | 約628万円 | 残価率約113% |
| 2025年式 | ハイブリッドZ | 未走行 | 約644万円 | 残価率約101% |
| 2025年式 | ハイブリッドZ | 走行車 | 約606万円 | 残価率約95% |
| 2024年式 | ガソリンZ | 走行車 | 約597万円 | 残価率約107% |
| 2024年式 | ハイブリッドZ | 走行車 | 約589万円 | 残価率約93% |
| 2023年式 | ガソリンZ | 走行車 | 約543万円 | 残価率約101% |
| 2023年式 | ハイブリッドZ | 走行車 | 約546万円 | 残価率約88% |
注目すべきはハイブリッドモデルの残価率の低下です。2025年式走行車では残価率が95%と新車価格を下回っており、2023年式では88%まで下落しています。一方、ガソリンZは2025年4月以降に回復傾向を見せており、2024年式でも残価率107%と依然高水準を保っています。
ガソリン vs ハイブリッド、今はどちらが買い時か
40系アルファードを中古で購入する場合、ガソリンとハイブリッドのどちらを選ぶべきか。2026年6月時点の状況で整理します。
| 比較項目 | ガソリンZ(AGH40W) | ハイブリッドZ(AAHH40W) |
|---|---|---|
| 2025年式中古相場 | 約628万円(走行車) | 約606万円(走行車) |
| 相場トレンド | 2025年4月以降 回復傾向 | 引き続き下落傾向 |
| 燃費(WLTCモード) | 約10.6km/L(2WD) | 約17.7km/L(2WD) |
| 年間燃料費差(1万km走行) | ガソリン代 約20万円 | ガソリン代 約12万円 |
| 中古購入時の値ごろ感 | ◎(相場が安定・回復) | ○(まだ下落余地あり) |
| リセールバリュー予測 | 高(輸出需要含む) | 中(供給増で下落圧力) |
| おすすめシーン | すぐに乗りたい・リセール重視 | 燃費重視・長距離走行多い |
ガソリンZは相場が下げ止まり傾向で、「中古で買ってすぐに損をしたくない」層には安心感があります。ハイブリッドは燃費メリットがある反面、まだ値下がりが続く可能性があるため、「もう少し待てる」なら来年以降の購入も有力な選択肢です。
ただし、最上級グレードのエグゼクティブラウンジ系は別の動きをしています。2024年夏に約900万円台で取引されていたエグゼクティブラウンジSハイブリッドは、2025年6月時点で約700万円まで下落(約22%減)。2026年6月現在はさらに調整が続いており、上位グレード狙いの方には「もう少し待つ」戦略も合理的です。
30系アルファードの中古相場と40系との比較

「新しい40系ではなく、型落ちの30系(先代モデル)をリーズナブルに買う」という選択肢も人気があります。30系の相場は現在どうなっているのか、また40系との買い方の違いについて解説します。
30系後期アルファードの現在の相場
30系アルファードは2015年発売・2017年後期型にマイナーチェンジ、2023年6月に40系にFMCされた先代モデルです。現在の中古市場では比較的安定した相場を維持しており、40系ほどの乱高下は見られません。
| 年式 | グレード | 買取相場目安(2026年6月) |
|---|---|---|
| 2022年式(最終型) | ハイブリッドSRZ | 約450〜520万円 |
| 2021年式 | ガソリンSグレード | 約340〜380万円 |
| 2021年式 | ハイブリッドエグゼクティブラウンジS | 約500〜560万円 |
| 2020年式 | ガソリンSグレード | 約300〜350万円 |
| 2018年式 | ガソリンSグレード | 約250〜290万円 |
| 2017年式(後期初期) | ガソリンSグレード | 約200〜240万円 |
30系後期の特徴的な動きとして、ハイブリッドは中東情勢の影響で2026年5月以降に若干の下落傾向がある一方、ガソリンモデルは安定推移しています。経年8年未満(2018年以降)の車両は輸出規制の関係で輸出需要が残り、相場を下支えしています。
40系 vs 30系 どちらを選ぶべきか(目的別比較)
| 比較軸 | 40系(現行型) | 30系後期(先代型) |
|---|---|---|
| 中古価格帯 | 500〜700万円台 | 200〜550万円台 |
| デザイン | 新しいクーペシルエット | 威圧感のある「顔面」 |
| 先進装備 | 最新安全装備標準搭載 | やや古い世代(TSSあり) |
| リセール見込み | 当面は下落トレンド | 安定・底打ち済み |
| 今後の値動き | 残クレ返却で下落余地あり | ほぼ底値圏で安定 |
| ローン負担 | 大きい | 小〜中 |
| こんな人におすすめ | 最新型にこだわる・予算600万円以上 | コスパ重視・予算300〜450万円 |
「アルファードに乗りたいが、40系の価格はまだ高い」と感じるなら、30系後期の2020〜2021年式ガソリンモデルが現実的なコスパ策です。先代モデルとはいえ、アルファードの本質的な魅力(広い室内・高級感・左右スライドドア)は変わりません。
一方、「最新の安全装備・インフォテインメントシステム」や「新型特有のデザイン」にこだわる場合は40系一択です。40系はまだ値下がり余地がありますが、「今すぐ乗りたい」なら現時点のガソリンZは買い場に入りつつあります。
【今の愛車の相場をまず確認しよう】
「今すぐ売るべきか」「まだ待つべきか」の判断は、自分の車の現在の買取相場を知ることから始まります。個人情報不要・45秒で相場が確認できるサービスを使えば、売り時かどうかが一目でわかります。
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今が買い時?売り時?状況別の判断基準

「値下がりしている」という情報だけで行動するのは禁物です。あなたの状況によって「今すぐ売る」「今すぐ買う」「もう少し待つ」の正解は異なります。以下の基準で判断してください。
今すぐ売ったほうがいい人の特徴
- 40系ハイブリッドを所有していて、3〜4年以内に売る予定がある:残クレ返却が本格化する2026〜2027年は供給過剰が続く見込み。今売る方が高値を取れる可能性が高い。
- 2023〜2024年に新車で購入し、まだ価格が高い年式:新車価格比でまだプラスが残っているうちに動く方が得策。
- 車の使用頻度が少なく、年間走行距離が5,000km以下:維持費(保険・税金・車検)を考えると、乗らずに持ち続けることの経済損失が大きい。
- ハイブリッドバッテリーの交換時期が近い(走行10万km超):バッテリー交換費用が発生する前に手放した方が査定額が高くなりやすい。
とくに、2025年式・2026年式のハイブリッドを所有している方は要注意です。残価率95〜101%という現状は、毎月数万円単位で下がる可能性があります。「もったいない」と思って売り時を逃すと、来年には想定より大幅に低い査定額になるリスクがあります。
今が買い時な人の特徴
- 40系ガソリンZを予算600万円以内で狙っている:2024〜2025年式の走行車が600万円前後で出回りはじめており、適正価格圏に入りつつある。
- 30系後期のガソリンモデルを300〜380万円で探している:30系は底打ちが近く、これ以上の大きな値下がりは期待しにくい。今の価格帯は「お買い得ゾーン」。
- 3〜5年間、売らずに乗り続ける予定がある:数年後には残クレ返却ラッシュが一段落し、相場が安定する可能性が高い。長期保有なら今の価格差は許容範囲内。
- 上位グレード(エグゼクティブラウンジ)を予算700〜750万円台で狙っている:2024年夏の900万円台から大きく調整済み。ただし、もう少し待てばさらに下がる可能性もある。
ポイントは「何年乗るか」です。5年以上乗るつもりがあれば、今の相場水準で購入しても、トータルでの維持費・乗りコストは大きく変わりません。
もう少し待つべき人の特徴
- 40系ハイブリッドのエグゼクティブラウンジを最安値で狙いたい:残クレ返却ラッシュが続く2026〜2027年は、まだ下落余地がある。急がないなら待ちが正解。
- 予算が500万円以下で40系を探している:現時点では500万円以下の40系走行車の在庫は限られる。2027年以降に残クレ返却車が増えれば、500万円以下の選択肢が増える可能性がある。
- 現在のアルファードをまだ数年乗り続けられる状態で、急ぎではない:時間を味方につけて、相場が底を打つタイミングを見極める方が損をしない。
「もう少し待つ」場合の目安は、2027年前半以降です。残クレ返却ラッシュが一段落し、新車供給量も均衡してくるころに、相場が安定する可能性が高いとされています。ただし為替動向や市場環境次第で変わるため、定期的な相場チェックを続けることをおすすめします。
アルファード中古を賢く選ぶための注意点

値下がりトレンドを活用してアルファードの中古を検討するなら、単に相場だけでなく「どの個体を選ぶか」にも注意が必要です。価格が下がっているからこそ、質の低い車をつかまされるリスクも増えています。
グレード選びのポイント
40系アルファードのグレード体系は、Z(標準)・S(廉価)・Executive Lounge(最上級)の3系統です(ガソリン・ハイブリッドそれぞれに設定)。
| グレード | 特徴 | 中古購入時の価格帯目安(2026年式換算) | おすすめ度 |
|---|---|---|---|
| Z(ガソリン) | 標準装備充実、バランス型 | 550〜630万円台 | ★★★★(コスパ最良) |
| Z(ハイブリッド) | 燃費重視、長距離向き | 600〜680万円台 | ★★★(値下がり継続中) |
| Executive Lounge | 後席VIPシート・JBLサウンド | 750〜900万円台 | ★★(まだ値下がり余地あり) |
| X(ガソリン) | 廉価グレード(2024年12月追加)、装備シンプル | 480〜560万円台 | ★★(Zとの差が小さい) |
コスパ面ではガソリンZ(2024〜2025年式)が最もバランスがよく、2026年中古市場での狙い目グレードです。X(廉価グレード・2024年12月追加)はZとの価格差が小さいため、装備面でコストパフォーマンスが劣ります。
購入前の必須チェックリスト10項目
中古アルファードを購入する際、以下の10点を必ず確認してください。とくに残クレ返却車や短期乗り換え車は整備状況が不明なケースがあります。
- 修復歴(事故歴)の有無:第三者機関の査定書を必ず取得する。骨格修正歴のある車両は安全性と将来の査定額に大きく影響。
- 走行距離と年式のバランス:年式に対して走行距離が異常に少ない(1〜2万km)場合、「ほぼ乗っていない=整備不足」の可能性。走行5〜7万kmが健全な目安。
- ハイブリッドバッテリーの状態確認:走行10万km超のHVは要確認。バッテリー劣化があると燃費が大幅に落ちる。交換費用は30〜50万円が相場。
- スライドドアの動作確認:左右両側のパワースライドドアを必ず動作確認。修理費用が高額になりやすい箇所。
- 内装コンディション(後席シートの状態):後席中心に使われることが多い車種。シートやカーペットの状態を丁寧にチェック。
- 純正ナビ・エンタメシステムの動作:40系の12.3インチ連結ナビは修理費が高い。全機能の動作確認を。
- 下回りの錆・腐食:寒冷地(北海道・東北・日本海側)の使用車両は、塩カル散布による下回りの錆に注意。
- タイヤの残溝と偏摩耗:4本すべての残溝と偏摩耗を確認。純正装着の225/60R18タイヤ(Zグレード)は1本2〜3万円が相場。
- 正規ディーラー整備記録の有無:定期点検をトヨタ販売店で行っていた車両は信頼性が高い。記録簿の全ページを確認。
- 残クレ返却車かどうかの確認:所有者歴や使用状況の確認をする。残クレ返却車は整備が不十分な場合がある。
とくに「残クレ返却ラッシュ」の2026〜2027年は、整備が行き届いていない個体が市場に出てくるリスクが高いです。価格だけで飛びつかず、上記チェックリストをもとに慎重に選ぶことが重要です。
まとめ:アルファード中古の値下がりを正しく活かす
2026年6月時点のアルファード中古相場をまとめます。
| ポイント | 内容 |
|---|---|
| 値下がりの主因 | 新車供給正常化・残クレ返却ラッシュ・輸出需要一巡 |
| 40系の現状 | ガソリンZは回復傾向、HVは下落継続中 |
| 30系の現状 | 底値圏で安定。コスパ狙いには狙い目 |
| 今すぐ売るべき人 | HV所有・残クレ検討中・走行距離が増える前 |
| 今が買い時な人 | ガソリンZ・30系後期・長期保有予定 |
| 待ちが有力な人 | HVエグゼクティブ狙い・予算500万円以下の40系希望 |
アルファードの値崩れは「異常な高騰からの正常化」であり、今後も段階的に相場が落ち着いていく見通しです。ただし、「もっと安くなるはず」と待ちすぎると、売り時を逃したり、いつまでも踏み出せない「待ちループ」に入るリスクもあります。
まず今の自分の車(または購入候補)の相場を正確に把握することが第一歩です。相場データを手元に置いた上で、売るか・買うか・待つかの判断をすることをおすすめします。
【売る方】今のアルファードの相場をまず確認する
個人情報不要・45秒で今の買取相場がわかります。「売るかどうか決めていない」段階でも、相場を知っておくだけで売り時の判断が格段にしやすくなります。
相場を確認したら、最大10社に一括査定で競争させることで、より高値での売却が実現しやすくなります。
【買う方】中古アルファードの在庫を今すぐチェック
値下がりが続く今、自分の予算に合った中古アルファードを探してみましょう。全国の中古車在庫を一括検索できます。
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